
SmartGateの中だけセキュリティが保たれ、SmartGateより外の情報は取得しません。そのためBYODや業務委託先の端末でも運用ができます。





シャドITの防止
IDやパスワードが漏れても安心
退職者からの情報漏洩を防止
端末に情報を残さない、端末紛失時も安心
添付ファイルからのウィルス感染を防止
悪意のあるWebサイトへのアクセスを防止
利用可能システムを一覧表示で、一押し簡単アクセス
iOS、Android、Windowsいずれにも対応
利用端末にはSmartGateアプリをインストールするだけ、暗号化通信によりVPNも不要であり、BYODや業務委託先の端末でも容易に運用可能
導入初期費用不要
ID利用料を月額課金
端末証明書が不要
VPNが不要なのでVPN機器の脆弱性を狙ったサイバー攻撃被害も防止
BCP対策として災害発生時の従業員の状況を確認

SmartGateの中だけセキュリティが保たれ、SmartGateより外の情報は取得しません。そのためBYODや業務委託先の端末でも運用ができます。
ユーザーは1組のログイン名/パスワードのみで、複数の社内システムやクラウドサービスにセキュアにアクセス。また、パスワード入力の代わりに生体認証の利用も可能です。


ユーザーが利用可能なシステムをボタンで表示、管理職向けやBYOD向けなど個別にアクセス先も設定できます。利用者が迷うことはありません。
セキュアブラウザは、ポップアップやフレーム表示にも対応。業務系WEB製品に加え、仮想化製品も連携ができます。利用できるシステムの数が大きく広がります。


添付ファイルも表示のみで、ダウンロードさせません。接続先履歴も含めデータをデバイスに一切残しません。端末紛失時にはアクセスをユーザー単位、端末単位に遮断できます。
気象庁より災害情報が出されると設定内容に合わせて従業員端末に自動でPUSH通知を送信します。従業員はPUSH通知をタップして表示される入力画面に安否状況を入力します。管理者は従業員から送信される情報を集計して安否確認ができます。
